エスコート カード。 エスコートカードのオシャレなデザインアイデア集♪ 海外の結婚式みたいにゲストを席までご案内|マイナビウエディング プレミアムクラブ

デザインにこだわりがなければ、1時間あれば50人分は楽々作れます。 テーブルごとにお花を活けた花器を用意し、お花一本一本にゲストの名前が書かれたタグを付けておくというもの。

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大切なゲスト全員との仲を深めたいと思い、それぞれのイメージに合わせてエスコートボトルをDIYしました。 全ての席が確定している席次表に対して、エスコートカードはテーブルナンバーは決まっていますが席は自由に座っていいんです。

一方、海外・欧米の結婚式では自分の名前とテーブルの番号(または名称)が書いてあるエスコートカードを渡すだけなんです。 出典: ウェルカムドリンクのラベルにテーブルナンバーを可愛くプリント。 ぜひゲストへの思いを込めて、あなたの結婚式に合わせたエスコートカードをDIYしてみてはいかがでしょうか。

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カード裏側、テーブルナンバーはスタンプで押そうと思ったのですが、気にいるフォントが無く、揃えると結構な金額になるため、手持ちのマスキングテープを切り貼り。 海外で流行中のエスコートフラワーも素敵 海外では浸透しているエスコートフラワーもおしゃれ。

おしゃれなのにコストも抑えられそう。

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ここでは、それぞれのデザインによっての作り方を5つに分けてまとめてみました! これさえわかれば、ひとりでも簡単に作れるので是非こちらを参考にしてみてくださいね。 見た目もインパクトがあって、ウェルカムスペースの主役になってくれそう。

なんと、ポップコーンをエスコートカードに変身させてしまうという、おしゃれなアイデア! 「ゲストの人たちにリラックスしてほしい、お菓子を食べながらゆっくり楽しんでもらえたらとポップコーンのエスコートカードに決めました。 卒花嫁に聞いたエスコートカードによる5つのメリット 「絶対に席次表よりもエスコートカードのほうが良い」というわけじゃありません。

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披露宴で使われる席次表の替わりとなるアイテムで、受付やウェイティングルームに置かれることが多いペーパーアイテムです。 あらかじめナンバーが印刷されているパッケージなので、エスコートカードにぴったりだと花嫁さんから人気のアイテムです。

エスコートキー エスコートキーを使ってさらに演出を組み込んだ花嫁さん。 100均だからといって安っぽいというわけでもなく、しっかりと業者に頼んだような仕上がりにできるのでゲストからも言われなければ絶対にわかりませんよ!何よりDIYは心がこもっているので、喜ばれると思います。

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海外の結婚式のようなエスコートカードを使った演出をする場合、日本ではエスコートカードや自由席に慣れていないゲストが多いので、「席は決めておく」「エスコートカードに席札をプラスする」などの工夫があると安心して着席してもらえそうです。

私がどうしてこのエスコートカードを知ったかというと、今まさに結婚式を控えているプレ花嫁の一人で準備するために調べていたからです。 「席次表を作らなくてもOK」 席次表ってメニュー表と一緒にして作ったりしますけど、細かい作業なので、面倒くさがりな私にとっては結構手間なんですよね。

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簡単に作れるうえに、見た目も可愛く、上品な印象になるためARCH DAYS花嫁にもとても好評! そのタッセルを使った応用DIYをご紹介します。

しかも、誰かの名前を間違えたとき、席次表は全員分を印刷し直す必要がありますが、エスコートカードはその人の分1枚を作り直せばいいだけ! 100円ショップや画材店、雑貨店などで手に入る材料で手作りできるのも魅力。

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大量に作らなくてはいけないときは、彼の協力は必要不可欠なのかもしれません。

— 2017 5月 31 7:34午後 PDT エスコートカードとは結婚式やウェディングパーティーでゲストに席をお伝えするもの。

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ご自身のパーティースタイルにマッチする、装飾としてもとびきりおしゃれなエスコートカードをぜひ取り入れてみてくださいね。 あと、両親には簡単でいいので、席次表を用意するといいと思います。

ゲストにお揃いのアイテムを身に付けてもらえるのは、まさにパーティーならではの楽しみですよね。

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ゲストの名前とテーブルナンバーを記載しておくことがマストで、それにプラスして、ちょっとした待ち時間に食べられるようなお菓子やゲスト全員で身につけてもらえるアイテム、生花と一緒にカードを用意してゲストテーブルに彩りを添えてもらう!なんて演出をする花嫁も。 主賓が先に会場入りしてしまった場合など、主賓席に座るべきところを遠慮して違う席次(同じ卓内)に座ってしまう可能性• ゲストの数が多ければ多いほど、用意するのが大変ですが、ゲストにとっても記念に残るウエディングアイテムになります。